#ワールドイズダンシング 12話
#worldisdancing
高い声が出なくて美しく舞えない身体に絶望する鬼夜叉。
座の仲間やサツキの優しさに触れて、少しずつ表情が柔らかくなっていく日常が本当に尊い。
千晴が、完璧を求める義満の壁に真っ向から「鬼夜叉のよさ」を訴える姿、最高にかっこよかった!
石也との「歌ってほしい」をめぐる行き違いが解けた。和解の涙に胸が震えたよ。「生まれも体も関係なく、一緒に舞いたかった」っていう石也の本心。
父や石也、犬王のよさを持たない自分の限界を悟りながらも、行き着いたのは「ただ舞が好きだから舞う」という原点。
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