Bluesky · Hashtag

#自動車

41
posts · 30d
14
users
1
posts / day
2.9
posts / user
+ 50% vs last week

#自動車 is an active hashtag on Bluesky. In the last 30 days, 14 people shared 41 posts with it — around 1 a day. Activity is up 50% versus the previous week, peaking on Aug 24 with 4 posts.

#自動車 posts per day (last 30 days)

Related tags

Tags most often used together with #自動車.

Posts with #自動車

ShoreFreak
@shorefreak.bsky.social
10 months ago
軽トラ(EBD-DA16T)のブレーキランプが片方切れてしまいました 最悪、違反切符切られて罰金を支払うことになります まぁ、片方でも後方車に対して危険ですよね でバルブを交換しました ジョイフル山新で「12V5/21w」のバルブを買ってきました テールランプの裏に手を入れて回せばソケットが外れます 付いているバルブを回して外して、新しいバルブを回して付けます ブレーキペダルを踏んで点灯確認 ポジションランプを付けて点灯確認 OK! ソケットを戻します これを左右行って作業終了 #自動車 #car #テールランプ交換 #SUZUKI #キャリー
0 1 53
只者
@tadamono2024.bsky.social
5 months ago
洗車完了!軽くやるつもりが二時間…。気温とか考えるとこの時期は確かにいいんだけど黄砂とかさ、花粉とかさ、雨風とかさ…、萎える…。あとはタイヤをいつ履き替えるかだな。 #日常 #自動車
0 1 39
nippper.com
@nippper.bsky.social
5 days ago
【レビュー】小さなクルマに、どこまで手をかける?/タミヤ 1/24 モーリス ミニクーパー レーシング #キットレビュー #自動車 #nippper #プラモデル
【レビュー】小さなクルマに、どこまで手をかける?/タミヤ 1/24 モーリス ミニクーパー レーシング

nippper.com

【レビュー】小さなクルマに、どこまで手をかける?/タミヤ 1/24 モーリス ミニクーパー レーシング

 この夏、タミヤの1/24ミニが3種類まとめて帰ってきました。7月にオースチン ミニクーパー 1275S Mk.I、8月にはモーリス ミニクーパー 1275S Mk.Iとモーリス ミニクーパー レーシング。前の2台は継続的に生産される定番製品ですが、レーシングだけは生産休止品を一時的に復活させる「特別販売製品」であります。じつは私、3種類ともいままで組んだことがありません。ならばオーバーフェンダーが付いていて、ゼッケンも貼れて、見るからにやんちゃなレーシングを味わおうじゃないの。結局こういうのはカッコいいと思ったやつから作ればいいのです。  箱を開けて最初に「オッ」と声が出たのは、ボディがブリティッシュグリーンのプラスチックだったこと。カーモデルのボディというと白やグレーで成形されているものも多く、それは好きな色に塗装する人にとってたいへん都合がいい。しかしイェーガーマイスターのポルシェのプラモデルを開封してオレンジ色のボディが出てくると嬉しいのと同じで、パッケージに描かれたクルマと同じ色の物体がいきなり目の前に現れるというのは問答無用で盛り上がります。 ガンプラなら「最初から色が付いている」というのは完成への距離を縮めるための当たり前の仕組みに見えるかもしれませんが、スケールモデルの色付きボディはちょっと違う。別にこれが完成形というわけではないし、全部塗りつぶしたっていい。でもこの緑色は「とりあえずこの色を活かして組んでみようかな」という選択肢でもあるわけです。何もしていないのに、もうこのミニには少しだけ人格があるっていうか。  レーシング仕様らしく、ノーマルのミニにはないオーバーフェンダーやロールバー、バケットシートといったパーツが用意されています。そして部品を眺めていると、いまさらながらミニというクルマが文字通り本当に小さいことに驚かされます。1/24のプラモデルなのに、ホイールなんて手元にある1/32のアオシマ製楽プラよりもだいぶ小さい。実車の寸法をなんとなく知っているつもりでも、こんなに小さなタイヤをシャーシの四隅に置いて踏ん張っているのか、という実感はまた別物です。オーバーフェンダーがあれほど大げさに見える理由までわかった気がしてきます。  いっぽう車体の中身はまったく軽くございません。最近の1/24カーモデルにはエンジンを省略して外観を気持ちよく組み上げるものも増えていますが、このミニにはエンジンがあり、サスペンションがあり、その周囲の細かな部品までかなり仔細に用意されています。説明書を開けば細かな塗り分け指示が次々と現れて、「これは全部やるのか……」とちょっと怯むくらいです。 しかしボンネットは開閉式。完成したあとにエンジンルームを眺めたいなら存分に塗ればいいし、閉じたまま二度と開けませんよと決意したなら見えるとこだけ気持ちよく作ればよろしい。屋根の色分けや各所のメッキモールも含めて、きっちり仕上げようと思えばやることはいくらでもあります。もちろん緑色のボディをそのまま使い、この小さなクルマのカタチが現れていく様子だけを楽しんだっていい。箱を開けたときにはずいぶん親切そうな顔をしていたのに、手を入れようと思った瞬間にはどこまでも付き合ってくれる。なかなか懐の深いプラモデルです。  しかもこれはレーシングカーであります。箱絵のカラーリングを再現するためのデカールはもちろん入っているけれど、このプラモデルのオーナーはあなたです。きれいなツヤのあるブリティッシュグリーンに仕上げてもいいし、自分のチームがレースに持ち込むならどんな色にするかを考えてもいい。長年使い込まれて塗装がカサつき、ちょっとサビまで浮いたような姿だってミニなら妙に似合いそうです。  カーモデルを前にすると、ついつい「ボディはきれいに塗装して、クリアーを吹いて、研ぎ出して……」と完成までの正しい作法を考えてしまいます。でもこんなに小さなクルマを目の前にしていると、「自分ならこのミニをどんなふうに走らせるかな」と想像するのも同じくらい正しい作法だと思います。昔の名車の栄光に思いを馳せつつ、同時にまだどこも走っていない小さなミニのこれからのことも考えられる。過去も未来も箱の中に入っているのが、このプラモデルのいちばん楽しいところ。特別販売製品のレーシング仕様を見つけたら、まずは箱を開けてこの緑色を味わってください。そこから先をどうするかは、オーナーであるアナタ次第です。そんじゃまた。

0 2 7
nippper.com
@nippper.bsky.social
5 days ago
【コラム】プラモの完成は「撮影」の始まり!小学3年生の息子と楽しむ、今の時代の模型遊び。/ハセガワ 1/32 eもけシリーズ トヨタ セリカLB 1600GT #コラム #自動車 #nippper #プラモデル
【コラム】プラモの完成は「撮影」の始まり!小学3年生の息子と楽しむ、今の時代の模型遊び。/ハセガワ 1/32 eもけシリーズ トヨタ セリカLB 1600GT

nippper.com

【コラム】プラモの完成は「撮影」の始まり!小学3年生の息子と楽しむ、今の時代の模型遊び。/ハセガワ 1/32 eもけシリーズ トヨタ セリカLB 1600GT

 僕にとって、プラモデルが完成したあとの大きな楽しみが「撮影」です。製作中も、かっこいいと思ったパーツや、塗りがうまくいったところを撮影していますが、やっぱり完成後の撮影は至福の時間。自分で作った模型にカメラを向けながら、「かっこいいな〜〜」とぶつぶつ言っています。みんなも、完成した模型がかわいくてしょうがないですよね! 僕だけじゃないよね! スマートフォンの普及のおかげで、気軽にパシャパシャ撮れるようになったのもいいですよね。  息子が組んで、僕がシールを貼って完成させた「ハセガワ 1/32 eもけシリーズ トヨタ セリカLB 1600GT」。2人で完成させたので、「一緒に写真撮ってみようぜ」と息子を誘いました。幼稚園生の頃にも同じようなことをやったのですが、息子は覚えてないみたい。小学3年生にもなったので、今回は覚えてくれるかな?  僕の撮影スペースはガラステーブルに白と黒のPVCシートを使ったシンプルなものです(シートは画鋲で壁に直付け)。ここに置けばいつでも撮影が可能です。簡単なセッティングだけして、息子にカメラを預けます。小学3年生でも少し大きいみたいで、シャッターボタンにもギリギリ指が届くくらい。僕が息子に与えたアドバイスは「シャッターボタンを半分だけ押して、その後に押し込んでみて」だけ。  息子が「撮れた! 撮れてる!」と興奮気味。僕も息子が撮った写真を見て「できてる!」と合いの手を入れます。「なんとなくわかったから、もっと撮っていい!?」と聞かれたので、どんどん撮ろうぜ! と僕もノリノリになってきました。  体を捻る息子。カメラを傾けているのでしょうか? 彼の動きがまさに目の前の模型と会話している証拠。めっちゃ楽しそうで、俺にもカメラ貸してよ〜〜って言いたくなります。そう、プラモの前ではみんな平等。いつだって少年なのです。  「お父さん、どう!?」と聞かれ、見せられた写真に絶句。上手すぎ謙信。「カメラってすごいね。傾けたり、レンズをみょうんみょうんしてみると(伸び縮みさせているのでしょう)、形が変わって見えるんだね。走っている感じを出してみたくて、傾けてみたんだ」  「そしてこれは下に写っている車の方がカッコよく見えたから、そちらを主役にしてみたよ」  写真と一緒に、息子が目の前の模型と対話した結果まで聞ける。本当に楽しいです。上手く作るとか、きれいに塗るとかも、プラモを楽しむうえで大事だけれど、完成した模型をどう見て、どう撮るかも、今の時代のプラモデルの楽しみなのだと思います。カメラを渡したことで、息子がこの模型のどこをかっこいいと思ったのかまで見えてきた、そんな楽しい時間でした。おしまい。

0 0 6
Japan Videography
@japan-videography.jp
over 2 years ago
新品のタイヤを購入して取り付けた時に、サイドウォールに赤いマークと黄色いマークが付いているのが気になった人がいるかと思いますが、このマークは軽点とユニフォーミティマークと言ってそれぞれ意味がある印になっているのです。 タイヤをホイールに組む時に必要な回転方向やインアウトの指定だけではなく、このマークも目印になっている事について解説させていただきます。 article.japan-videography.com/tire/ #タイヤ #自動車
タイヤに付いている赤と黄色いマークの意味は何?軽点とユニフォーミティマークとは? – カメラ×旅ブログ

article.japan-videography.com

タイヤに付いている赤と黄色いマークの意味は何?軽点とユニフォーミティマークとは? – カメラ×旅ブログ

タイヤのサイドウォールに赤いマークと黄色いマークが付いているのが気になった人がいるかと思いますが、このマークは軽点とユニフォーミティマークと言う意味がある印になっているので、タイヤをホイールに組む時にこのマークも目印になっている事について解説させていただきます。

1 1 24
nippper.com
@nippper.bsky.social
8 months ago
楽プラに激震走ってます/カーモデルの灯火類に起きている「シール革命」 #キットレビュー #自動車 #nippper #プラモデル
楽プラに激震走ってます/カーモデルの灯火類に起きている「シール革命」

nippper.com

楽プラに激震走ってます/カーモデルの灯火類に起きている「シール革命」

 アオシマの1/32スケールカーモデル、楽プラ スナップキットシリーズの快進撃が止まりませんね。面白いキットがバンバン発売されていて、しかも楽プラなのでじゃんじゃん組めてしまう。最初はどれもこれも同じような組み味で車種が違うだけだもんね〜と思っていたけど、シリーズを重ねるごとに車種の幅が広がり、キットとしての組み立てを決して難しくすることなく、分割や付属のシールの表現力でそれぞれの味わいを変えていることに気が付きます。たとえば最近発売されたシルエイティなんて、前後の窓ガラスを不思議な分割で再現してます。1/24のカーモデルではまず見られない、リアウィンドウの左右枠(Cピラー)をシールで表現するからこその思い切ったパーツです。楽しいなぁ。  ホイホイ組んで最終盤、マジでビビったのがこのシールですよ。楽プラシリーズって当初はクリアーパーツの下にホイルシール(銀紙に印刷されたシール)を貼ることでブレーキランプやウインカーを表現していたんですけど、やっぱりクリアーパーツの奥の方にシールがあると「分厚いガラスの内側にぼんやり色があるな〜」という見え方になってしまいます。かと言って色付きのクリアーパーツはコストがかかる。そこで『頭文字D』に登場する車種では車体に貼るロゴシールを透明なビニール製のものにして、ついでにそこにリアコンビネーションランプの色も印刷しちゃおう、と判断したわけよ。  ボディのリフレクターに当たる部分にホイルシール貼ってからクリアーパーツを重ね、その上からクリアーのシールを貼ると……めちゃくちゃリアルじゃないですか。これを自分で塗り分けろって言われたらまずクリアーレッドとクリアーイエローの塗料を用意して塗り分けラインをマスクして、ついでに後退灯のところは塗り残して……みたいなことを要求されるわけですが、「180SX」のロゴも含めてシール1枚でじゃじゃんと再現。細い黒の線も塗装でなんとかしろって言われたら困っちゃうもんな。  涼介のFCなんかもっとすごいんですよ。ボディにちゃんとリフレクターの丸い凹みが彫刻してあって、ここにホイルシールをグリグリなじませてからクリアーパーツをはめ込んでシールを貼ると……これまたとんでもない立体感。繊細な白ラインも相まって、これ人力ではほぼ再現不能と言って良いリアリティが出ています。もうひとつ、これまでなかった「エキゾーストの中に黒い丸シールを貼って穴が空いているように見せる」というワンポイントももめっちゃ効果的。メッキパーツだと気になるもんなココ。  『頭文字D』シリーズではないインテグラ タイプRにも同じ手法が取り入れられていて、こちらはメッキパーツにクリアーパーツ重ねてシールでフィニッシュというゴージャスな内容。  立体感、色再現、超細い黒ラインがめちゃくちゃリアルで、これを見た友達もみんな「これシールなの!?」とびっくりしていました。当然ながらホイルシールと透明樹脂のシールを両方入れるとコストは嵩むでしょうし、繊細な輪郭線を等幅でキチッと残すにはカットラインの調整もかなり厳密にやらなきゃいけないから製造大変だと思うんですよね。でも「こっちのほうがいいでしょ!」とアオシマは頑張っている。エラい!  この手法、別に楽プラの特権にせず既存の1/24のカーモデルでも「色付きボディにシールでコンビネーションランプを再現」という仕様を取り入れれば広いスキルレベルの人に受け入れられそうな気がするんですよね。もちろん1/24スケールで色付きクリアーパーツを同梱したキットもあるにはあるんですが、ちょっと古いキットも気軽に組めるようになったらアオシマの多くの金型がふたたび輝き始めるんじゃないか、と私は思うのです。とにかくこのシール体験はすごいので皆さん絶対買って驚いたほうがいいっすよ。そんじゃまた。

0 9 21

Posts are pulled live from Bluesky and cached briefly. Posts with content labels are hidden.